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看護師同乗の長距離搬送介護タクシーご利用例

羽田空港にて
羽田空港お迎え

酸素吸入、点滴管理の利用者様

酸素ボンベ搭載
酸素ボンベ・点滴棒

Yさん(男性)の指示書は、O2 4リットル/min  カニューレ、ギャッジアップ 60°、DIV クランプの指示。看護師が適切に行い無事終了です。

自動点滴装置を付けた常時点滴管理の利用者様

Oさん(女性)は常時DIV(点滴)の必要な患者さんです。順天堂浦安から江戸川区への移送で約40分の道のりですが、自動点滴装置を付け数値管理をしながら横に看護師が付いての最要注意の移送です。

(自動点滴装置は病院の貸し出しです。弊社には常備していません)

 

車椅子で自宅から順天堂浦安病院へ

Kさん(女性)80歳は居室で転倒し痛みのため歩行困難になり病院受診したいとの依頼が入りました。大腿部の内出血と動かせないほどの痛みがあり、骨折の疑いがありましたので、ドライバーと二人で安静にリクライニングで移送しました。

病院には骨折の可能性があることを伝えました。その後家族から感謝の言葉をいただきました。

ストレッチャーで日赤病院から自宅に搬送

看護師付き添い看護サポートタクシー

Yさん(男性)48歳は終末期で日赤医療センターから、ご自宅で最期を過ごすために、点滴を行いながら帰宅されました。奥様が、在宅で点滴の管理や、吸引などをされましたが、その後も不安なことがあると電話されてきました。「ケアマネに相談して訪問看護に来てもらったら」などのアドバイスもさせていただきました。

痰吸引器をつけたままで船橋リハビリステーション病院から市内の施設へ

吸引器
吸引器

Gさん(男性)は常時吸引が必要な状態です。約10分ほどの移動ですが、病院にて最後の吸引を行った後、車両に常設の100V電源を使用して吸引機を稼動させながら看護師が側について移動しました。結果的に吸引することはありませんでしたが、無事に移送終了いたしました。